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吉田羊 ドラマ第二弾 真田丸で信幸の正室・小松姫役で出演 [ドラマ出演]

2016年1月にスタートした「真田丸」

吉田羊さんは、主人公:真田信繁の兄、信幸の正室・小松姫役で出演する。

komatsuhime.jpg
出典:www.rekishijin.jp

真田信幸は、大泉洋が演じる。

小松姫:稲

徳川家重臣の本多忠勝の娘。

1573年生まれ。

武家の美女と称され、秀でた女性であったようです。

政略結婚で真田家に嫁いでくる。

1586年、小松姫14歳の時に嫁ぐ  (1589年という説もある) 真田信行24歳の時。


信幸との間になかなか子どもができなかったが、

側室を迎えるよう進言するなど、良妻賢母としての側面もあった。

夫を支え続けた小松姫。

妻を病で亡くした信之は「わがやから光が失われた」と嘆いたといいます。

ちなみに信之は当時としては長生きで、93歳まで生きたそうです。


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小松姫(こまつひめ、天正元年(1573年) - 元和6年2月24日(1620年3月27日)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての女性。上田藩、のち松代藩の藩主・真田信之(信幸)の正室。徳川氏譜代家臣の本多忠勝の長女(第1子)で[1]、母は側室の乙女。幼名を稲姫(いなひめ)、または於小亥(おねい)と称する。もり姫(奥平家昌室)、本多忠政、本多忠朝の姉。 徳川家康の養女(徳川秀忠の養女という説もある)となり、天正14年(1586年、17年(1589年)あるいは18年(1590年)の説もある)に真田信之に嫁ぐ[1]。信政、信重、まん(高力忠房室)、まさ(佐久間勝宗室)らを生んだ。







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